①経営診断「データ分析」
経営資料(財務諸表・月次決算書等)をお預かりして、徹底的に経営状態を分析する。経営成績は必ず数字に表れるので、この分析を通じて現状の経営状態を明らかにするだけでなく、社長の経営方針や将来リスク等に至るまで詳細に診断します。
②経営診断「現地分析」
データ分析の後は、現地に赴いて現場を徹底的に分析する。具体的には、会社の本社、支店、資産、在庫、倉庫など等の目視チェック、並びに、全社員との面談を行う。データ分析(数字)の答えは必ず現場にあり、例えば、業績悪化の原因、或いは、業績好調の原因は、現地分析することで必ず特定できます。また、その会社の最良の未来予想図を策定するための成功のヒントも必ず現場にあります。
・会社成長のヒント
・会社の強みと弱み
・会社衰退の根本原因
・会社衰退の将来リスク
・会社の最良の未来予想図
・組織の問題点と社員の潜在能力
